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精神学協会:ゴッドブレインサーバー掲載
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Vol.88

「霊の浄化も楽じゃないので」

2023年9月21日

Mackey

(9月20日収録)
 

Mackey:ジョブズ通信、始めます。今日はなんだかお腹がすーすーする日だね。

Steve:お腹の調子が日よりに例えられるなんて初めて聞いたよ(笑)どうしたんだい?

Mackey:今日は波動的に影響がある日なんだと思うよ。私、小さい頃から、よくお腹を下す人だったんだけど、最近は全く大丈夫になってきてね。でも、未だに時々お腹を下す時があるんだ。もしかすると霊的なエネルギーとお腹って結構関係があるのかなぁって思った。

Steve:んん、僕も少し詳しくなってきたんだけど、そういうのって、お腹だけじゃなくて全身に回るから、肌の調子もよくなくなるんだって聞いたよ。

Mackey:あれ、Steveも精神学に詳しくなってきた感じがするね。

Steve:実際の事例を見ていると、こうなるもんなんだ、って納得がいくようになるからね。つまり結局お腹に問題があるってことかい?

Mackey:男性の場合はどうか知らないけど、女性には物理的な臓器として子宮があるからね。ああ、あとは小腸とか、大腸も、微生物がたくさんいることで、ひとつの小宇宙ともいえるのかな? ここがひとつの独立した結界を作り出して、人間の意志に反して、良からぬものが住み着いたりするみたい……。

Steve:お腹の波動が悪くなったりすると、微生物にも影響はあるかい?

Mackey:あると思うなぁ。たぶんそれで調子が崩れたりして、肌に出たり、胃腸の排泄系に影響が出たりと、体の排出系がおかしくなる……と思う。あれ、そうなると浄化力が落ちることもあるかもしれないね?

Steve:基本的には浄化力の基本はお腹なのかい?

Mackey:お腹だけじゃないよ。浄化力には、私もぼんやりと把握してるけど、ざっくり二つの系統があってね。体の浄化に関わっているのは、肝臓と腎臓、胃腸といった解毒・排せつ、あと汗や皮脂による老廃物の排出なの。波動的に皮膚から排出しても追いつかないくらいに影響があると、アトピーやアレルギー皮膚炎といったように、体表面に炎症反応を起こしやすくなるみたい。でもこれで浄化できるものと、できないものがあって、できないのはおそらく魔に分類される波動なんだよね。

Steve:霊波動はどうだい?

Mackey:本体がいるタイプのものは駄目っぽいから……それもたぶん、だめ、かな。人間の体の浄化系だけでも対応できるのは、気・念と弱い呪のエネルギーぐらいまでかもね。で、もうひとつの浄化系。これが意識とかたましいによる精神の免疫と言われるものが鍵になっている。これは人間の神性がどれだけ強く精製された状態かによって浄化力が左右されやすいのかな。ただこれは、最終知識とか読んでると、人間の論理的認識力・思考力と神性の総合力ともいえるみたい。論理的な思考力がないと、自分とそうでないもの、自分の中の光の部分と闇の部分が分けられないし。基本的に、魔や霊のエネルギーを処理したかったら、こっちの方で意識的に識別して、体中を意識で追いかけて捕まえにいかないと、浄化が追いつかないよ。

Steve:毎日どれぐらい処理するものなんだろうね?

Mackey:明確な量とかはないし、日による、としか言えないかなぁ。共通の尺度もないし。それに、霊や魔は、喋るし、攻撃してくる時もあるから、いちいち相手をしていると精神的に疲れるね。自分の体を他人や他の存在に明け渡すなんてことしてたら、本来のたましいの役割が果たせなくなるし。そうやって取り憑かれた自分の状況をなんとかするのに躍起になっている時間がすでに人生の中の無駄になっている。人間の時間を浪費させる存在に霊がなってしまっている時代なんだ、ってこの前会長が言ってたね。

Steve:すると、Mackey、霊というのは、人間を乗っ取ろうとするのかい?

Mackey:うん。人間由来の悪魔だっているんだから、霊だって、人間を乗っ取って好き放題したくなる奴もいるんだろうと思うよ。でもそんなの、生きているこっちからしたら、人の体を勝手に使われたらたまったもんじゃあないよ。基本的に、私の場合は、審判の場に早めに送り出すか、大祓祝詞で、自分の体から退場してもらうようにしてるんだ。でないと毎日の生活や仕事の効率に支障が出るからね。

 
 

<命の書>

 

『いま、生きている人間のほとんどは、死んでいくべきところを自ら想定することなしに死んでいきます。』
『日本の死者のたましいは、行き場も知らず、祈りによっておくられるわけでもない』

今、日本にはこれまでの宗教的世界観とは無縁の、新しい霊界が生まれています。
あらゆる死者は行くべき場所も知らず、また、これまでのどのような祈りや弔いも無効化しているために、どこにも行けず、ただ暗闇の中にいるものがほとんどです。
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