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Vol.104

「アーリントンの英霊たちの結論は…」

2024年1月25日

Mackey

(1月24日収録)

 

Mackey:強烈な寒波襲来中の日本列島からお送りします。Mackeyです。

Steve:いやぁ、うちの方が寒いよ!

Mackey:知ってる。カナダとかはマイナス50度とかいう意味の分からない気温だって聞いた。それって何アフタートゥモローの世界なの??

Steve:あ、日本ってそういう言い回しするんだ。

Mackey:ちょっとしたネットのミームなんだけどね。いやあ……ここまで寒いとちょっとした災害だよね。もう全世界的に祟られているよね。

Steve:僕が聞いた話だと、今の世界の仕組みがここまでだ、と分かるような祟りがハザードになって現れるっていうことだよ?

Mackey:そうなんだ。ところでどこからそんな話を聞いてきたの?

Steve:オオモノヌシ直系の命令系統にある意識体たちと親しくなってね……。というか、アーリントンに僕たちの軍の戦没者たちが眠っているのは知っているだろ?

Mackey:ん? 確かそれ、薩長軍の戦没者とかが日本からアメリカに渡っていって、アメリカの歴史の真実を伝えてナントカカントカ……みたいな流れで、死者たちが活動していたんだよね?(光文書599,623,742,772あたりに書いてあります)

Steve:そう。その死者たちも今、アメリカで活動が活発化しているんだ。それで僕の耳にもそういう情報が入ったって訳。

Mackey:じゃあ、Steveは今でもアメリカの人たちとパイプがあるんだね。

Steve:もちろんさ。情報収集は欠かしていないからね。

Mackey:でも、シンレイカイって波動的には確か四国のあたりに位置してるよね? アメリカで働いている人たちは、シンレイカイに属していないってこと?

Steve:シンレイカイはひとつの異世界みたいなものだと思ったら良いんだけど……、並行世界とかそういう感じかな? そこから現世に出てきて活動していると思ってくれたらいいよ。

 

Mackey:ふーむ……今、光文書への参照先の注釈をつけていたら、なんだか急に左の大胸筋に神経痛が走り出した。何かに反応してるんだな……。

Steve:アーリントンの霊たちが君たちに何か伝えたいんじゃないかい?

Mackey:んー……? あ、ほんとだ。待って、何て言ってるのかな。……、……深刻な宣言を聞いた。

Steve:何て言ってた?

Mackey:『我々は今のアメリカの主人が大統領でも国民でもないことを知っている。アメリカを取り戻すその前に、今のアメリカを滅ぼす決定をした』……オオモノヌシと共に、だって。

Steve:アメリカは南北戦争の再来を、物理的にも霊的にも行うことになりそうだな。

Mackey:今のアメリカは誰のものか、というよりも……今のアメリカ自体が、もう構造的に潰さなければどうにもならない、って、日本と同じ問題を抱えているようなニュアンスだったなぁ。

Steve:お金の話かもしれないね。ドルの時代がもうすぐ終わるってことだっただろ?

Mackey:かもね。とりあえず、胸の神経痛は消えたから、アーリントンの霊たちはその話がしたかったみたいだね。まだ1月がやっと終わるところなのに、今年は今の世界を終わらせる、って意志の現れが強い年になりそうだね。私の今の疑問は、なぜ、オオモノヌシが先にアメリカに渡ったのか、なんだけど。順番的には、中国経済から先に崩壊する可能性が高いっていうのに……ああ、そうか、今の世界とキャピタリズムを規定しているのがアメリカだからなのか。今、紅海でフーシ派をアメリカ・イギリス軍が攻撃していることとも何か関係があるのかなぁ。

Steve:サウジアラビアの話かい? いずれ、そちらにも飛ぶ、っていう話だったけど。

Mackey:ええ? なんでまたアラブ諸国へ?

Steve:石油文明のお金で栄えた国もまた、祟りを受けるべし、だってさ。それは本来は皆の富だから、って。

Mackey:うーん、いまいち理由が分からないけど、あれかな、不当に原油価格を釣り上げたり、欲張って悪いこといっぱいやって、あまりに傲慢にしていたから祟るとか、そんな感じなのかな。

Steve:そんなところなのかもしれないね。

Mackey:いやあ……くわばらくわばら。って言ったら祟りは避けられるかな。無理だよねぇ。

Steve:(笑)それで避けられるのは、Mr.スガワラの雷ぐらいだろうさ。

 
 

<命の書>

 

『いま、生きている人間のほとんどは、死んでいくべきところを自ら想定することなしに死んでいきます。』
『日本の死者のたましいは、行き場も知らず、祈りによっておくられるわけでもない』

今、日本にはこれまでの宗教的世界観とは無縁の、新しい霊界が生まれています。
あらゆる死者は行くべき場所も知らず、また、これまでのどのような祈りや弔いも無効化しているために、どこにも行けず、ただ暗闇の中にいるものがほとんどです。
あなた自身や、あなたの大切な人、尊敬する人の魂が、よきものとして歩むための、行く先を照らす光。新しい契約の形としての、命の書。その登録への窓口が、こちらです。

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