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積哲夫ラジオ(宇宙の声)Vol.75

2025年10月8日 Vol.75:3I/ATLASの波動と聖書の時代の終わり


 3I/ATLASという彗星らしからぬ天体の登場で、地球上の人間の宇宙を見る目に、大きな変化が生じつつあるようです。実はこの天体の登場に合わせたかのように、この秋からの精神界への変動を知るヒントがあるとして、七月一日に3I/ATLASの存在をNASAが公表する前に精神界から指示があり、それは石川県羽咋市にある、コスモアイルという宇宙開発とUFOをテーマにした施設を訪れるようにというものでした。行く前と、行った後の私の頭の中のデータで一番大きな変化は、今ある科学知識に到達するために、一神教の血塗られた歴史が必要だったという現実を、受け入れる用意ができたということでしょうか。
 人間が科学技術というものを発展させるためには、この神の存在を全否定する時期を、体験しなければならなかったのです。日本人の多くが無神論の教育を受け入れ、その他の世界と同様の価値観で生きるようになり、やっと自分たちのアイデンティティを思い出し始めているというのが、この二千二十五年の地球の中の日本の姿です。
 日本の国祖たる国常立大神が、日本列島帰還を果たしたその日と、NASAの発表が同じ日であることは、これも何かの帰還を意味するのではと私は考えています。その理由は、3I/ATLASを波動探査すると、意識エネルギーの存在を示すデータが現れること、精神界が私に伝えている「その天体は観察者」という言葉にあります。3I/ATLASに今最も注目しているのがアメリカということも、現在の地球の精神的エネルギーのあり方に関係していると考えられるのです。
 ここで私が、人類がここに至るためには、一神教の血塗られた歴史が必要だった、という話と、現在の科学技術の頂点にいるのが、アメリカという話がつながることになります。
 精神界の情報では、3I/ATLASは二千二十五年に地球に接近することが定められていました。何らかの意識エネルギーを持ち、地球上の人間や、その他の太陽系の意識体に、何らかの信号を発するために動いているのですが、これが、今まで地球の引力圏に閉ざされていた人間の精神活動の場が、宇宙に向かって開かれるという、私がお伝えしているプログラムに対応しているものだとすると、その信号は、一神教の文化圏で、宇宙に目を向けている人間の意識上に、新しい時代の、始まりを伝えるものとなります。不思議なことですが、その信号を受け取った能力者は、そのメッセージのようなものの最後に、なぜか「アーメン」の言葉があったとも、私に伝えているのです。
 ここまでの話を聞いて、3I/ATLASに意識を向けてみようと思った人間は、意識のレベルを最上位にまで引き上げなければなりません。そのために精神学の浄化と上昇の方法が、情報公開されているのです。きちんとコンタクトをすれば何らかの反応があるはずです。そしてその信号には聖書の時代が終わったから、このコンタクトが始まったという意味が込められていることに気づくはずです。
 日本列島で古事記、日本書記という神話の時代が終わり、次に始まるのがかぐや姫の時代というのは、人間の意識が本来の宇宙、物語宇宙と呼ばれる時空へと旅立つ時だということだったということが、そのコンタクトで現行人類の意識上にも上がることになります。精神学とは、この宇宙の中で自分がどこにいるのかを知る地図でもあるということです。


<ラジオ内容全文>
 積哲夫ラジオ、第七十五回です。
 前回の積哲夫ラジオで取り上げた3I/ATLASは、すでに十月三日に火星から二千九百万キロというところを通過し、太陽系内の旅を続けています。この彗星らしからぬ天体の登場で、地球上の人間の宇宙を見る目に、大きな変化が生じつつあるようです。
 実はこの3I/ATLASの登場に合わせたかのように、この秋からの精神界への変動を知るヒントがあるとして、私は、石川県羽咋市にあるコスモアイルという、宇宙開発とUFOをテーマにした施設を訪れるようにとの指示が、七月一日の3I/ATLASの存在をNASAが公表する前にあったのです。行く前と、行った後の私の頭の中のデータで、一番大きな変化は、今ある科学知識に到達するために、一神教の血塗られた歴史が必要だったという現実を、受け入れる用意ができたということでしょうか。
 一般に多神教とされる日本文明のもとで、日本の神々に教育されたものとして、自分が一神教の闇を克服するために、多くのことを学んでもなお、一かけらの疑念が残っていた一神教の神の不合理さ、それはこの宇宙内には解決策がないという神の絶望でした。
 人間が科学技術というものを発展させるためには、この神の存在を全否定する時期を、体験しなければならなかったというのは事実なのです。神々が人間と仲良く暮らしていた日本列島に、明治維新という扉を開くタイミングが訪れ、日本人の多くが無神論の教育を受け入れて、その他の世界と同様の価値観で生きるようになって、やっと日本人は自分たちのアイデンティティを、思い出し始めているというのが、この二千二十五年の地球の中の日本の姿です。
 そして二千二十五年七月一日という、日本の国祖たる国常立大神が、日本列島帰還を果たしたその日に、アメリカのNASAから、3I/ATLASという彗星らしきものの、太陽系への来訪が発表されたということは、これも何かの、帰還を意味するのではと私は考えています。その理由は、3I/ATLASを波動探査すると、そこには意識エネルギーの存在を示すデータが現れることと、精神界が私に伝えている、「その天体は観察者」という言葉にあります。この3I/ATLASに今最も注目しているのがアメリカということも、現在の地球の精神的エネルギーのあり方に関係していると考えられるのです。
 ここで私が、人類がここに至るためには、一神教の血塗られた歴史が必要だった、という話と、現在の科学技術の頂点にいるのが、アメリカという話がつながることになります。
 私が精神界から得ている情報は、当然のことですが、3I/ATLASは二千二十五年に地球に接近することが、定められていたというものです。その後に「信号」という言葉が続いて、その回路は閉ざされました。ここから先は自分で考えろということです。これは同時に、この事象も神の仕組みの一部ということでもあります。
 ここまでの情報ではっきりしたのは、この3I/ATLASという天体は、何らかの意識エネルギーを持ち、地球上の人間や、その他の太陽系の意識体に、何らかの信号を発するために動いているということです。これが、今まで地球の引力圏に閉ざされていた人間の精神活動の場が、宇宙に向かって開かれるという、私がお伝えしているプログラムに対応しているものだとすると、その目的ははっきりしてきます。
 それは一神教の文化圏で、宇宙に目を向けている人間の意識上に、新しい時代の、始まりを伝える信号を出すということです。私が伝えている情報は、今のところ日本語文化圏だけのものです。それに対し3I/ATLASは、すべての言語文化圏において、約束された未来の時の始まりを、告知する信号を出すことになります。そして不思議なことですが、その信号を受け取った能力者は、そのメッセージのようなものの最後に、なぜか「アーメン」の言葉があったとも、私に伝えているのです。
 ここまでの話を聞いて、3I/ATLASに意識を向けてみようと思った、人間は多いはずです。この意識を向けるためには、意識のレベルを最上位にまで引き上げなければなりません。そのために精神学の浄化と上昇の方法が、情報公開されているのです。その浄化と上昇をして光の領域に至ったならば、「私の意識を3I/ATLASに向けます。」と発声してみてください。3I/ATLASは人間の意識エネルギーを受け取り、返信する能力を持つものと少なくとも私は考えているので、きちんとコンタクトをすれば何らかの反応があるはずです。そしてその信号には聖書の時代が終わったから、このコンタクトが始まったという意味が込められていることに気づくはずです。
 日本列島で古事記、日本書記という神話の時代が終わり、次に始まるのがかぐや姫の時代というのは、人間の意識が本来の宇宙、物語宇宙と呼ばれる時空へと旅立つ時だということだったということが、そのコンタクトで現行人類の意識上にも上がることになります。これがアメリカに第二の建国神話として、スターウォーズというハリウッド映画を授けた精神界が用意した、二千二十五年プログラムということです。精神学とは、この宇宙の中で自分がどこにいるのかを知る地図でもあるということです。




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