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波動マーケット新聞



精神学協会:ゴッドブレインサーバー掲載
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精神学協会の歩みと共に、土地と植物、食物の人間の波動を理想に近づけることで、完全無肥料、無農薬の野菜作りのシステムを完成させた一家が、北関東にいます。
これは2010 年に始まった、その取り組みの記録です。

岡山で波動意識農法~皆で作る場~

旧大芦高原ホテルでは、毎月、全国から一斉に集い、改修作業や畑仕事をしています。
岡山の矢吹家の皆さんに、その間の手入れや、建物の面倒を見てもらいながら、皆で場を作り、浄化し、時を繋いできました。今では、地元上山の仲間にも建物の面倒の他、色々協力していただいて、場が活き活きしてきました。
今年は、今までの時を取り戻すかのように、建物の若返りが見えました。
建物のにおいもカビ臭かったのが、全くなくなり、波動の変化によって、菌の種類も変わったのかもしれません。※憶測です。
 
トマトの茎が途中から折れても、先には実がきちんと生っています。 場の波動をよくすることの答えを野菜が見せてくれました。「波動意識農法」は、何かで波動を「高める」ということではなく、土地の波動をよくすること、つまり「お祓い」「お浄め」と同等の意味です。汚れた地球を、人の手によって綺麗に元に戻し、返さなければなりません。汚したのは人間だからです。その責任は、どこまでもついてきます。 この場の野菜はキラキラしています、子供の瞳の様にキラキラしています。そこには、明るい情報が詰まっているから光って見えるのだと思います。 建物も同じでした。自分たちの手で綺麗にしていく事によって、建物自身の意思を感じ取ることが出来るようになりました。 まずは、浄化。建物内、敷地内のごみを処分、山の手入れをすることにより、エネルギーの負担も無くなり、本来の土地がもつ(地球の)浄化力が戻ってきました。 人が荒らした土地を、草木が本来の姿の戻してくれます。その循環の中に私たちは存在しています。余計なことはしないのが一番です。 刈った草をこの地に戻します。草は土の中の微生物の餌になります。土の上に置いておくだけです。 本来、人の食すものは、全て自然の恵みです。地球上のあらゆる情報が食すものには詰まっています。 食べたものはどうなるのか?体を作る栄養素となりますが、それだけではありません。きちんと、食べ物が持つ「情報」も体は受け取っています。使われた、農薬、肥料、作られた環境、作り手の波動、それらの情報をすべて持ち合わせているのです。 良い波動の野菜を食べると、人の波動も優しくなります。 誰からも、どこからも「奪わない」それが、浄化の一歩です。 波動(意識)農法のネーミングには「天地の余剰をいただきます」こちらのテーマがセットです。 天と地のはたらきの中で、余ったものを人がいただきます、という意味。 決して、多くを作りすぎず、奪わず、人も自然も双方が幸せに生きるため、地球と人を救うための農法です。 2023年の10月も、綺麗な野菜が収穫できました。
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